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kenzee「大阪に限って言えば、もうムリだな、という感じが正直します。磯部さんとかLet’s Danceの人たちには悪いけども。大阪府は前の知事が橋下さんだったわけだが、その前の前の太田知事の頃からすでにおかしくなりかけていた。太田さんは女性知事だったこともあって、最初に手をかけたのはやっぱり性風俗だった。現在、大阪府下で店舗型の性風俗店はありえない。店舗で女性が接客するだけでアウトなのだ。この辺は荻上チキさんの本とかに詳しいが、店舗で女性がなにかサービスするだけで実は風営法ではアウトなのね」
司会者「ああ、フェラチオとかダメですよね」
kenze「イヤ、会話したりゲームしたりするだけでも本当はダメなの。それが風営法なの。だから、キャバクラも壊滅。一時、大流行したガールズバーも戦々恐々の状態だ。辛うじて合法なのはホテヘルやデリヘルに代表されるクラウド型の風俗なのね。雑居ビルの一室に受付だけがある。あるいは電話番号だけで、あとは待ち合わせするという。これも、厳密に適用すればアウトなんだろうが、店舗がないので摘発が難しいってだけ。警察の論理では現場を抑えなきゃいけないから。クラウド型風俗にはそう言う意味での「現場」がないのでね」
司会者「橋下市長は「合法的な風俗があるんだから、米兵は風俗に行けばいい」って言ってますよ」
kenzee「日本の風俗だって、ソープランドまで含めて、すべてグレーゾーンだよ。とにかく女性がお相手をしちゃいけないって言ってるんだから。あの人は弁護士らしいけど、風営法をご存知なのかな。そのグレーゾーンのホテヘルにしたって、黒人の米兵と二人っきりでホテルに行くのは風俗嬢にとって非常にリスキーな行為だというところまでイメージして仰っているのか…。荻上さんの本によれば、風俗がクラウド化することによって一見、街は浄化されたように見える。しかし、風俗嬢にとってはリスクが増大したのだ。店舗型ならコワモテの男性店員が近くにいることから客もムチャしないが、ホテルで二人っきりとなれば「本番強要」といった暴力のリスクも当然、増える。ネットカフェに入れば、個室の扉は撤去、あるいはアクリル性の透明なものになっている。アメリカ村のクラブ一斉摘発は2010年のことだけど、その前年までにこれだけの状況が前提としてあった。今思えば、あの状況でクラブだけが無傷だったことが異常だったのだ。とにかく若者が出入りする場所は今や厳しく監視と規制の目に晒されているといえよう。カラオケと飲み屋以外」
新Flickr ではこの Free アカウントを基本に、
・年間49.99ドルで広告が消える Ad Free
・年間499.99ドルでストレージが2TBになる Doublr
を提供します。
一方、既存 Pro ユーザーへの対応は、短く書くと:
・従来のままの料金(年間25ドル)で今後も更新可能
・従来の Pro 特典だった無制限ストレージや広告フリーはそのまま
・従来の Pro のサイズ制限(一枚50MBまで、動画最大500MB)は、新 Free にあわせて1枚200MBまで、動画 1GBまでに拡大
つまり、既存 Pro ユーザーにとっては、更新するかぎり従来の特典とリニューアル後の拡大と両方の恩恵があります。
(Source: omgbryan, via suzukichiyo)