コニシロク タンブラー

写真と言葉と、ときどきエロス。

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Jul
30th
Wed
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ところが昨今、訳の分からない連中が増え過ぎまして、
ここ海ですよー!
って言っても分からないんですね。
やれ、服が濡れただの、水が塩っぱいだの言うわけですよ。さらには、深すぎて取りに行けないとか言い出したり、溺れてしまったがどうしてくれるんだとか言い出す始末なのです。
海だっつってんだろバカ!
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何世紀もかけて科学技術を発達させてきたのに未だに週休2日で8時間労働とかギャグかと思う。
anbt
2009-03-28 (via poochin, proto-jp) (via crakka) (via redshamy) (via plasticdreams) (via yaruo) (via fishandmush) (via precall) (via firebum) (via vmconverter) (via tiga) (via yaruolikes) (via yaruo) (via ninamo44) (via gkojax) (via pipco) (via mmmmmmmmmy) (via sleeeeepwalker86) (via mlle-ophelia)
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マスコミが踏みこんだときに備え、TV的に不都合なものを置いておこうという工夫が紹介されているが、宮崎勤事件のときフジ系の日本テレワーク社長を務めた野田宏一郎氏の「野田昌宏」名義SF本を見つけたフジテレビスタッフが、慌ててとりのけた「笑い話」が昨日紹介されていたので無駄と思います。
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beesandbombs:

I’m officially popular on Dribbble!
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beesandbombs:

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(Source: dribbblepopular, via tackan0617)

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「本当にお金を稼ぎたかったら、金持ちから取ろうって考えるよりもお金のない人たちから取ろうと考えたほうがいいよ。金持ちは強くて頭がいいから。弱い人をさらに弱くするほうが効率良く簡単に稼げる。」

ネットワークビジネスの根底にある思想はこれ。

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全力で試してみた経験が少ない人は、「自分ができる範囲」について体感値がない。ありえない目標を掲げて自信を失ったり、低すぎる目標ばかりを立てて成長できなかったりしがちである。
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どれにつけたらおやつがカールになるんだよ
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多くの人がおかす過ちは、「私にはできない」と言うとき、実は「やってみる気がない」と言っているのだと気づかないことです。
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もう少し説明すると、「人の目を気にする」人間の大半は、「自分の周囲の少数の人の目を気にしている」だけである。

そして、「人の目を気にしない」というのは、自分一人だけの判断をしているのではなく、逆に、「もっと確かな目(あるときは、もっと大勢の目)」による評価を想定している、という意味だ。

それは、「今の目」だけではなく、「未来の目」にも範囲が及ぶ。

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日本財政破綻論をあおり続ける三種類目の人々は、心底から「日本経済破綻」を目指す奇妙な人々である。日本円で生活しながら、日本の経済破綻を心底から待ち望んでいる。この種の奇妙な人々は昔からいたが、最近の彼らは「脱原発」を大声で叫んでいる。
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発言小町などで、「給料は激安でいいから、正社員で残業ゼロの仕事につきたい」という相談をしている人がいる。この質問をしている人の気持が、僕は痛いほどよく分かる。しかし、悲しいことに回答は「甘えるな」の大合唱だ。「あなたみたいな人を、企業が雇うメリットがあると思いますか?」という、辛辣な言葉まで浴びせられ、どうしてそんなことまで言われなければならないのだという気持ちになる。
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この国は 「才能がないこと」 には寛大だが、「手を抜く」ことには偏執狂的に厳しい。 いうなれば、「大日本キチンと教」。確かに近代の歴史において、この病的な偏執狂こそがこの国の武器だった。だからこそ、今も何も考えずに躊躇うことなく、消費者はどこまでも無限の努力を要求していくのだろう。 だけど、その「完成度の追求」って、何気なく死に至る病じゃないのかなあ?


不安だ
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