コニシロク タンブラー

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Jun
22nd
Mon
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男の方は、もう女を支えることが出来ないことが「わかる」から結婚を諦め、あるいは二次元へと旅立ち、女の方は、男に支えられなければ生きていけない=男に支えてもらえれば生きていけると思うから結婚を焦り、さらにその不安を完全解消するために専業主婦を「望む」。

これが、「草食系男子」と「肉食系女子」の現実なのだ。

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“謎のピアノマン”の正体は、作曲家の真野和男さん(77)。

 平日のほぼ毎日、都内の家電量販店で自作の曲を演奏している。「私は売り場でピアノが上達したようなもん。家には楽器がないんです」

 えっ、作曲家なのに家に楽器がないんですか?

 「ピアノ、大嫌いだったからさ」

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Jun
19th
Fri
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「俺がもう一人いれば作業もはかどるのに……」
と思ったニ秒後に、
働かないウンコ製造機がもう一人増えるだけだと気付いて分裂をやめた。
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最近の10代の奴らって、男女問わず、とんでもないやつしかいないと思う。
俺は渋谷や原宿等で10代の奴らを見てると、
こんな奴らに、次世代の日本を背負っていかれるくらいなら、いっそ日本なんか滅びたほうが・・・・・
と考えてしまうこともある。
そのうえ彼らは10代であることをいいことに、「なにか犯罪を犯しても、法律が俺らをまもってくれる」
などといった考えの元に、平気で非常識なことをやってのける。
不愉快なこと、この上ない!!!
なにより頭にくるのが、俺も来年からそんな10代の仲間入りしてしまうことである。
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かつて、名前は出せないが堀之内のソープを全軒制覇するほどソープ好きだった
ロッテの選手がいた。
その選手は新婚だったにも関わらずソープ通いを辞めず、業を煮やした新妻はある日、
家に帰ってきたその選手に向かい
「大事な話があるので、服を脱いで風呂場に来てほしい」と言った。
件の選手が裸になって風呂場に向かうと、そこにはスケベ椅子とマット、
それに泡姫ルックの新妻が。
この新妻、亭主のソープ通いを辞めさせるには「家でサービスするしかない」と自らソープに赴き
道具と技術を修得してきたというのだ。

これに懲りた件の選手、ソープ通いはピタリと止まり、翌年には長男の福嗣くんも誕生した。

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職場の同僚の話。
絶対安静の怪我を負った同僚が、入院生活を送った時の事
暇だったので、備え付けのテレビを延々と見ていたら

ふと気がつくと、ベッドの上の足元に見知らぬオッサンがいたそうな
同僚の視線に気がついたオッサンは、オレが見えるのか?と驚いたようだが
その場から退かずに寛いだままなので
意図せず幽霊オッサンと一緒にテレビドラマを見る羽目になった

その内容は泣きドラマで、動けないから泣きたいのを同僚が我慢していた所
感極まったオッサンが泣きながら、同僚を振り向いて
「何でオマエは泣かないんだ!」と怒られたらしい

雨の日の幽霊は、生者と間違える程はっきり見える、と後に語ってくれました。

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Jun
17th
Wed
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その奥さん、親戚は多いし、知り合いも沢山いたんだ。
でもね、言うまでもなく
”知り合いが沢山居たって友達が一人も居ない”って事は、有り得るんだよ by スナフキン
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