Jan
21st
Sat
21st
プロになるための一番高いハードルは、自分のなかにある「この程度の技術じゃ、認められないよな」という考えです。なにか厳正な審査や試験があってそれに選ばれたエリートだけがプロになれるという考えは間違いだと思います。プロなんて”ちょろい”ぜ! という意気込みで飛び込んでしまえば、きっと周囲も担当さんも応援してくれます。特にネットではいくらでも場数を踏めるので、作品を投稿してみるとか友達に見てもらうとか、いろんな道からプロになる方法はいくらでもあると思います。